例えば、毎月1日に行ういくつかのルーチン業務を「月初対応」というようにひとつのタスクにまとめてしまうと、そのタスクには実際には複数のタスクが存在することになります。

このような管理方法だと、タスクの粒度があいまいになったり、期限の設定ルールが複雑化する可能性があるため、Bizerteamで作成するタスクは常に実際のタスク単位にするよう意識します。

「月初対応」というひとつのタスクではなく、「請求」、「月次決算」、「経費精算」など業務単位での切り分けを意識しましょう。

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