コンテンツまでスキップ
日本語
  • 検索フィールドが空なので、候補はありません。

タスクをゴミ箱に移動する(削除する)

機能の概要

不要になったタスクを「ゴミ箱」に移動して、タスク一覧から非表示にできる機能です。ゴミ箱に移動したタスクは移動日から30日間は残っているため、間違って移動した場合も「元に戻す」で復元できます。 

こんな時に使えます

  • 誤って作成したタスクや重複して作成したタスクを、一覧から取り除いて整理する
  • 中止・不要になった案件のタスクをまとめて片付けて、進行中のタスクだけを見やすくする

利用方法

【タスクを1件ずつゴミ箱に移動する】

  1. ゴミ箱に移動したいタスクの詳細画面を開く
  2. 画面右上の「メニュー」をクリックする
  3. 「ゴミ箱に移動する」をクリックする

  4. 確認画面の内容を読み、「ゴミ箱に移動する」ボタンをクリックする
    (確認画面で「次回以降は表示しない」にチェックを入れると、次回以降は確認画面が出ずにワンクリックで移動します。設定は自分のアカウントだけに適用されます。)

【タスクをまとめてゴミ箱に移動する】

  1. グループ詳細画面のタスク一覧を開く
  2. 対象タスクのチェックボックスを選択する(画面下部に一括操作メニューが表示される)
  3. 「ゴミ箱に移動する」をクリックする

    image-png-Aug-24-2026-09-26-15-5499-AM
  4. 確認画面で「移動する」をクリックする
    (一度に操作できるのは50件までです。)

【ゴミ箱の中身を確認する・元に戻す】

  1. グループ詳細画面のタスク一覧で「タスクのアクション」をクリックする
  2. 「ゴミ箱」をクリックする

  3. 一覧から戻したいタスクを探し、右端の「元に戻す」(矢印アイコン)をクリックする

  4. 「閉じる」をクリックする
    (復元したタスクはタスク一覧に戻っています。)

注意事項

  • ゴミ箱に移動した日時から30日後に、タスクのデータが自動で完全削除されます。完全削除されたデータは復元できません。
  • ゴミ箱の表示・タスクの移動・復元ができるのは、対象グループのメンバーのみです。ゲストユーザーおよびグループの閲覧制限ありに設定されたユーザーは利用できません(メニューにロックアイコンが表示されます。)
  • ゴミ箱はグループ単位で表示されます。別のグループのゴミ箱は、そのグループの詳細画面から開きます。
  • タスクとテンプレートのゴミ箱は別にあります。テンプレートは「テンプレートのアクション」内の「ゴミ箱」から確認してください。