チェックリストの各チェック項目に、稼働見積り時間と実稼働時間を記録することができます。
これにより、工数管理ができるようになり、業務改善の効果測定に役立てることが可能です。

①稼働見積り時間をhh:mmの形式で入力します。
②実稼働時間は、右側のボタンをクリックして入力します。
 例)45分の場合→15分のボタンを3回クリックする
③実稼働時間を間違えた場合などは、実稼働時間入力履歴のゴミ箱マークをクリックすることで取り消しできます。
④入力が完了したら保存をクリックします。
 

各チェック項目に入力した工数の合計は、タスクの概要部分で確認できます。

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